メールレディ登録



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チャットレディとして働くためにはサイトにパフォーマーとして登録する必要があります。正式に登録するまでの間を仮登録と言います。初めてチャットレディのお仕事をする女性にとって仮登録でどのようなことをするのか気になりますよね。今回はチャットレディにパフォーマーとして登録するまでの流れを紹介したいと思います。

その1、登録フォームで自分の情報を送る

仮登録をするためにはサイトに自分の情報を送る必要があります。ここでいう情報とは名前(本名)、連絡先の携帯電話番号・メールアドレス、住所(都道府県のみの場合が多い)、生年月日、希望する勤務形態(在宅or通勤)などです。チャットレディとして仕事をする以上、ペンネームでの登録はできません、きちんと本名を知らせましょう。またチャットレディは18歳以上でなければお仕事をすることが認められていません。18歳になっていない人は残念ですが、もう少し待って下さい。年齢をごまかして仕事をすると、最悪逮捕されることもあるため絶対にやめてください。

その2、身分証明書を送る

登録フォームで申し込んだ情報が正確なものであることを確かめるために、サイトに身分証明書の画像を送る必要があります。一番手軽に用意できるのは運転免許証だと思いますが、パスポートや住民基本台帳カード、保険証でもOKです。画像がピンボケしていたり、明るすぎたり暗すぎたりで読み取りができないと登録ができなかったり、再度画像を送る必要がありますので、送る画像はしっかりと文字が読み取れるものにしましょう。

その3、チャットを使っての面接を受ける

サイトに情報を登録できたら、最後にチャットを使っての面接があります。ここで行うことは主に3つ。1つ目は送った身分証明書を手元に持っているかの確認、2つ目はチャットが行えることの確認、3つ目は簡単な仕事の説明です。これらがクリアできれば見た目や話し方などで面接を落とされる・・なんて心配はありませんので安心して下さい。

普通の職業面接を思い浮かべると、ちゃんとしゃべれないと面接に落とされてしまうんじゃないか、服装もきちんとしなければいけないのではないか、と緊張してしまいますが、チャットレディの面接はそれほどかしこまったものではありません。身分が確認でき、パソコンで動画を流してチャットできることが確認できれば、服装も話し方も普段通りのあなたで構いません。警戒し過ぎず気軽に始められるのもチャットレディの良いところです。迷っているあなたも、まずは仮登録から始めてみませんか?
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