メールレディ登録



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
メールレディとして勤務して、お給料が振り込まれるとき、当初一番気になるところが事務手数料だと思う。
どこのチャットサイトで仕事をするかで事務手数料は異なってくる。
もちろん事務手数料0円というところもある。
ダイナマイトライブというところは月1回払いでお給料日は末日〆の翌月5日振込みであり、5000円以上から振り込み可能となっている。5000円未満は次回へ繰越となってしまうものの、事務手数料が給料から引かれない。
でも、このようなサイトは非常にまれであり、たいていのところは、お給料から一律420円~525円ほど引かれてしまう。

どうしても事務手数料を安くしたいと思うならば、運営サイトが口座を持っている銀行で口座を作るしかない。
たとえば、マダムとおしゃべり館の場合、みずほ銀行以外のメールレディは事務手数料が525円かかる(3万円以上の場合735円)が、みずほ銀行の方は事務手数料が210円(3万円以上の場合420円)で済む。
一銭でも、もったいないと考える人は、通勤メールレディで働くパターンもある。
POPROOM札幌のように、その場で手渡ししてくれる会社もあるからだ。
この会社は、厚生費、事務手数料、雑費、ROOM利用料も引かれず、純粋に働いた分その場で計算してくれる。
日払いも、週払いもすべてに対応している良心的な会社だが、これもまれなパターンだと思った方がいい。
ちなみに円高なのに登録メールレディが多いDXライブ。
DXライブはカリフォルニアに拠点を置く、世界手トップレベルの人気を誇るアダルトライブチャット。
円高の今、外貨を買って遊ぶ男性会員にはいいが、働くメールレディ側からしたら、外貨送金なので、お給料はUSドルで支払われ、日本円に換金しての受け取りである。両替だけでも損した感が高いのに、銀行により着金日が遅れたりさらに銀行手数料がかかる。

なのに、事務手数料は納得いかないなどあまり話を聞かない。
結局のところ、5000円程度しか稼げないメールレディの事務手数料525円は痛いけど、月に50万円以上稼ぐ女性の事務手数料525円は痛くもかゆくもないといったところなのではないだろうか。
事務手数料でブツクサ言うメールレディは、お小遣い程度も稼げていない女性が多い。
事務手数料がそんなに気になるなら、ちゃんと人並みに稼げるようになるよう努力するべきだと思う。
スポンサーサイト

アダルトメールレディで稼ぐコツ  |  メールレディと彼氏の両立


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。